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【C4D】レンダリングが終わると音が鳴るスクリプトを書く

こんばんは、織田檸檬です。

C4Dを使っていると「レンダリングが終わったら、Aeみたいにピロリン!みたいな音が鳴ってほしいな」っていう時があります。

僕が調べた限り、ソフト側でどうこうできる感じではなさそうだったので、やむをえずスクリプトを書くことにしました。

コードはフォーラムを参考に

同じような悩みを持つ同志はきっといるだろうと思って探していたところ、レンダリングが終わったらダイアログを表示するスクリプトを書いている方がいらっしゃいました。

そのコードは、こちらのフォーラムに投稿されています。monkeytack氏が書いています。

http://www.plugincafe.com/forum/forum_posts.asp?TID=10796

このページのまんなかあたりですね。

なんとなくですが、レンダリングが終わったら、print で render complete のダイアログを出しているようなので、その前に、なにかしら音を鳴らすような文を加えれば、いけそうだなと思いました。

実際に書き換えてスクリプトを実行してみた

改造してみたコードがこちらです。

import c4d
import os,time, thread
from c4d import gui
import winsound
def isRendering(time,os):
    print(time.ctime())
    while c4d.CheckIsRunning ( c4d.CHECKISRUNNING_EXTERNALRENDERING ):
        print("render in progress...")
        time.sleep(1)
    print(time.ctime())
    winsound.PlaySound('C:\Users\LEMON-PC\Music\_c4d_notify\panpaka.wav', winsound.SND_FILENAME)
    gui.MessageDialog("render complete.")
def main():
    c4d.CallCommand(12099)
    if c4d.CheckIsRunning ( c4d.CHECKISRUNNING_EXTERNALRENDERING ):
        thread.start_new(isRendering,(time,os))
if __name__=='__main__':
    main()

もとのコードは time.sleep (4) でしたが、おそらくこれは待ち時間だと思うので、 (1) に変えました。あとは、指定した場所にあるwavを鳴らすようにコードを書き足しています。そのほかサウンドを鳴らす用のライブラリ?みたいなのを読み込むコードも最初の方に追加しています。

LEMON-PCっていうのはパソコンの名前です。Musicっていうのは、ミュージックフォルダのことで、その中にごちゃまぜにならないよう、_c4d_notifyというフォルダを作り、その中にSEとなるwavデータを置いています。

使ってみたい方は、パソコンの名前やフォルダ構成等を変えて、上記のコードをコピペしてどうぞ。

コピペ場所わかりますでしょうか。

機能拡張の中にある、スクリプトマネージャーを開いて、新規スクリプトを作り、そこにコピペします。

実行してうまくいったら、ショートカットを作ると便利です。その際、アイコンを自分で作ってみてもいいと思います。アイキャッチの画像は、僕が作ったアイコンをショートカットに登録している画面をキャプチャーしたものです。

ご注意

最大の問題点として、音が鳴り終わるまでダイアログが出ない、というのがあります。

なので、あんまり長すぎる音を使うと後悔します。普通の楽曲を指定するのはやめましょう。

終わりに

不完全さが否めないので、スクリプト制作に自信がある方は、どなたか改良してくだされ。

このスクリプトが誰かの役に立てば幸いです。

以上です。

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C4DファイルをAEに読み込ませてみた

こんばんは、織田檸檬です。

現在のAEではC4Dファイルを読み込むことができます。

いままでなんとなくやったことなかったので、やってみることにしました。

フッテージを読み込む、みたいに読み込むだけ

C4Dのファイル(.c4d)を普通に読み込むと勝手にCINEWAREのエフェクトが付いた状態で読み込まれます。

とくに何も設定はいらなかったと思います。

ライブリンク機能をEnableにしたければC4Dの設定をいじる

ライブリンク機能というのがあります。

よくわかってないですが、見たところ、AE側のプレビューとC4D側のプレビューが連携する、という機能みたいです。

キーフレームとかを調節するのには便利だと思います。

ライブリンク機能を使うにはC4D側の設定をいじらなければなりません。

編集>一般設定>コミュニケーション>ライブリンクで、ライブリンクを有効にしてください。

たぶんこれでC4Dを再起動するば、現在時間を同期できるかと思います。

座標軸が消えない=最終レンダリングとしては使えない?

編集が直に反映される点はよいところですが、最終レンダリングが表示されるわけではないので、書き出しをする際はC4Dで連番を吐き出して、それをAE側で読み込んでコンポジットする必要があるのかなと思います。

つまりAEにおけるC4Dファイルは、同期できるプロキシ的なポジションなのだと思います。

現にC4Dファイルのまま書き出すと、座標軸が表示されたままで書き出されましたからね。(もしかしたら非表示にできるのかもしれない)

まぁでもAOとかGIとかAE側でどうやって書き出すねんと思うので、プロキシなのだという認識で合ってるんじゃないかなと思います。

終わりに

まだ連携した状態での制作をしていないので、そこまで恩恵を受けていないです。

正直、現在時間を同期できるだけか〜という印象が強かったんですけど、これが地味に効いてくるんでしょうか。

僕が上手いこと連携させきれていないっていうのもあるかと思います。

しばらく連携させて使ってみようと思います。

以上です。

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ボケ味表現したいけど出来ないと知った俺たちは

こんばんは、織田檸檬です。

Depth of Field。被写界深度。これをC4D Broadcast版で使いたいわけです。

しかし……! つ、使えない!?

マジかよ

例えばこの記事とか。

https://ameblo.jp/meramerah/entry-10964327498.html

これとか。

https://www.c4dcafe.com/ipb/forums/topic/85564-depth-of-field-in-broadcast/

どうやらVisualizeとStudio版しか入ってないみたい。マジで!?

Broadcastってモーショングラフィックスに特化したんじゃないのかよ!?

(購入前に確認してない自分が悪い)

しかしフィジカルレンダラーであればOKみたい

焦りましたが出来るみたいです。普通にC4Dで出来るっぽいです。Broadcast版で。ただちょっとレンダリングが遅いと思うので、急ぎの場合はやめといた方がいいです。

やり方

まずカメラとヌルを用意します。ヌルは焦点ポイントのために置きます。

カメラの焦点オブジェクトに先ほど用意したヌルを突っ込みます。このヌルを動かせばそれに応じてカメラの焦点が変わります。

続いてフィジカルのところから、f値を設定します。

ボカしたいので明るいものにします。僕は1.8にしてみましたが、もっと下げることも出来ます。

これであとは書き出すとき、標準ではなくフィジカルにすればボケると思います。

(ていうかフィジカルレンダラーにしておかないとカメラのフィジカルはいじれないかもしれないです)

実際のカメラをシミュレートするんですね。ただ設定をちゃんとしないと、影がつぶつぶして使えないものになるかもしれません。たとえばこんな感じ。

使いドコロは見極める必要があります。

まとめ

CINEMA4Dはチュートリアルが結構豊富ですけれども、ほとんどStudio版での解説なので、Broadcast版だと歯がゆい思いをする可能性が高いです。もし購入を迷っている人がいらっしゃれば、僕はStudio版を買った方がいいと思います。お金貯めてね。

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モーションをベイクする

こんばんは、織田檸檬です。

今回はモーションをベイクする方法の備忘録になります。

カメラモーフなどのモーションをベイクさせたい

カメラモーフでつけたモーションは、aecを吐き出してもキーフレームが打たれていないので持ってこれません。

持ってくるにはひと手間要ります。

グラフを表示させて『オブジェクトをベイク(固定)』

モーションをベイクする機能があります。オブジェクトをベイク(固定)っていうものです。

どこにあるのかというとグラフエディタウィンドウです。

Fカーブでもなんでもいいのでグラフを表示させてください。

それからオブジェクト一番上のところをクリックした状態で、ファンクション>オブジェクトを固定、です。

するとモーションがベイクされ、キーフレームが打たれます。

この状態をaecとして吐き出せば、AE上でも、カメラがまったく同じ動きをしてくれます。

スプラインに沿う、など%でモーションをつけているかたも、オブジェクトをベイク、でキーフレームを打ってあげれば移行できるかと思います。

終わりに

オブジェクトを固定、図に描かれているところをクリックしないと選択できないのでしばらく悩んでいました。

若干ややこいのでご注意くださいませ。

以上です。

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C4Dのカメラとライトの情報を読み込み(aecファイルの読み込み)

こんばんは、織田檸檬です。

今日は備忘録です。aecファイルが読み込めないという方向けです。

C4Dのライトとカメラの情報は持っていける

情報というのはこの場合、位置のことを指しています。

画角とかも調整できるのかもしれません。

(前まで、yama_koさんがあげてらっしゃるParticularのチュートリアルがあったのですが、消えてしまったようです……)

しかしaecファイルを読み込んもうとしても、僕は(CC2017)できませんでした。読み込めませんでした。

正確には対応していないファイルということで、弾かれたという感じです。

MAXON公式からプラグインが配布されている

解決方法は簡単です。MAXON公式からプラグインが出ています。AE用のプラグインですね。

maxon プラグインと検索してみてください。するとそれっぽいページがヒットします。

そこからAE用のプラグインを落とします。

C4DのverはR14〜R17まで対応

DLして解凍すると、OS別に別れた先にまたzipが入っています。

それを解凍するとpluginが入っているので、AEのplug-inフォルダにつっこみましょう。

これでaecが読み込めるようになりました。

補足:aecの書き出し

aecの書き出しはC4D側のレンダリング設定で出来ます。

普通に書き出す設定をいじるところの下段に、コンポジット用ファイルについての項目があります。

保存と、3Dデータを含むにチェックを入れて、あとは書き出せばOK。連番などを吐き出したフォルダに入っています。

終わりに

C4DのカメラやライトをAEに持ってきてParticularと連携させるっていうのはなかなか使える技ですよね。

現在はC4Dのデータそのものが読み込めるようになっていますので、ここまで苦労しないかと思います。

まぁでもプラグインひとつでデータを持ってこれるようになるっていう時点で親和性高いのかなと思います。

以上です。

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カメラを動かすときにカメラモーフをつかってみる

こんばんは、織田檸檬です。

今回は備忘録です。C4Dのカメラモーフというのを知ったのでメモです。

カメラモーフ

カメラのモーションづけって僕すごく苦手で、いままでは『スプラインに沿う』や『ターゲットタグ』を駆使してせこせこやっておりました。

もちろん間違いではないのですが、別のやり方はないものかと思っておりました。

そんな時こちらのチュートリアルに出くわしました。

このチュートリアルはカメラモーフに注目しているわけではないですが、カメラのモーションづけにカメラモーフを使っております。

僕はこれではじめてカメラモーフなる機能を知りました。

Broadcastでも使えます。

キーフレームが減らせるっていうのが利点かな?

やり方としては結構簡単です。

最初の位置と最後の位置にカメラを置くんです。

まずカメラひとつ置きます。

そしてもうひとつ、最後に見せたいところにカメラを置きます。

わかりづらい変化ですまない

これで始点と終点が決まりました。

あとは先ほど作ったカメラ2つを選択した状態で、メニューバーの作成>カメラからカメラモーフを選んで適応するだけです。

カメラモーフというタグが追加されて、そのなかにブレンドというパラメータができました。

このブレンド値をいじることでカメラが移動します。

カメラモーフは位置や回転だけではなく、焦点距離やフォーカスも変化してくれるので、ズームしつつフォーカスを送るということが、ブレンド値ひとつで管理できます。

キーフレームの削減になって、これは便利ではないかなと思いました。

もちろん個々に設定をしたいという場合はチェックを外せばいいですし、カメラモーフじゃなくても、ほかのやり方があると思うので、いろいろ模索してみるとよいと思います。僕も模索します。

終わりに

カメラモーフ機能、チュートリアル見てる時は、これはStudio版限定な気がするぞ……と思いましたが、意外にもBroadcast版にもあって喜びました。

カメラモーフ機能でカメラのモーションづけが楽しくなればいいなと思います。

以上です。

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Fカーブタイムラインのショートカットキー

こんばんは、織田檸檬です。

今回は備忘録です。

Fカーブのタイムラインウィンドウをだすには

Shift+Alt+F3

です。

Macの小さいキーボード(テンキーのついていない、標準装備のやつ)では、fnキーも一緒におしてください。

カスタマイズしたった

僕は先ほど書いた小さいキーボードですのでfnキーも押さないといけないのですが、それだとめちゃ押しにくいのでコマンドをカスタマイズしました。

C4Dではコマンドをカスタマイズできます。

ウィンドウのなかのカスタマイズからコマンドをカスタマイズから好きなショートカットキーをあてることができます。

僕はShift+Alt+Fにしました。

終わりに

C4Dを箱で買うと、ショートカットキーの一覧みたいなのがついてくるので便利ですよ。

C4Dを買う際は箱で買ってみてはいかがでしょうか。(そもそもDL版とかあったっけ……)

以上です。

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Broadcast版でダイナミクスを効かせるには

こんばんは、織田檸檬です。

なにも考えずにCINEMA4D Broadcast版を買ったらまず突き当たる壁として、物理演算、ダイナミクスが普通に効かないということがあります。僕も戸惑いました。

しかしややこい方法ですが効かせる方法があります。僕もよく忘れるので備忘録として書き留めておこうと思います。

ご存知『破砕』につっこむ方法で

とある記事で、僕はMY MOTION GRAPHICSというところのチュートリアルをなぞったというのを書きました。

この方はStudioを使っているので、球体プリミティブにリジッドボディタグをつけるだけで重力が反映されますが、Broadcastだと球体プリミティブにリジッドボディタグをつけても挙動しません。

つらい

ではどうするかというと、破砕につっこみます。

タグ中のダイナミクスをオンにすると動くようになる

先ほどのチュートリアルではクローナーを使いますが、クローナーに球体オブジェクトをつっこんで、クローナーにリジッドボディをつけても動きます。

要はMoGraphにするとダイナミクスが効くということを覚えておいてください。

めでたい

引力とかも効く

ダイナミクスが効くということは、シミュレートのパーティクルのなかにある「引力」や「反射」などもちゃんと効きます。

どちらにせよMographでないと動きませんが。

引力も効くってことは知らなかった

残念ながらクロスシミュレーションはタグそのものがないので実行不可能です。

クロスシミュがしたければ頑張ってStudioを買いましょう。

終わりに

C4DのチュートリアルってうらめしいほどStudio版なので肝心なところで先に進めないっていうことがBroadcastだと起こりますよね。

でもStudioってBroadcastの二倍くらい価格の差がありますもんね。ちょっと苦しいですよね。

僕もStudio欲しいです。誰かください。

以上です。

今日のGIFについて

これはタービュランスっていうシミュレートを使ってます。

重力は?とお思いの方、Cmd+Dを押しましょう。するとプロジェクト設定が開きます。

その中にあるダイナミクスの項目で重力を切ることができるんですよ。僕も先ほどのチュートリアルで知りました。

Cmd+Dで開く、WinだとCtrl+Dかな?

ご参考になれば幸いです。

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被写界深度浅めの一枚を作るには

こんばんは、織田檸檬です。

C4Dで被写界深度浅めの一枚を作る方法はいくつかありますが、今回はフィジカルレンダラーを使うやり方を備忘録として残しておきます。

 やってることはこれ

C4Dを触り始めたら、だいたいみなさんがお世話になるであろうグレゴリ先生の動画です。

今回のアイキャッチ画像はこれと全く同じ手法を用いています。

被写界深度浅めの一枚を作るにはすなわち、f値を下げまくって、望遠で撮る、です。

カメラの原理的なアプローチ

カメラを触りはじめるとf値を気にするようになります。f値が小さいほど明るいレンズとなり、光が少ない場所でもよく撮れます(暗所に強い)。

そしてf値を下げると被写界深度が浅くなり、ボケます。

現実のf値だと1.4とかで明るいじゃーんとなりますが、今回僕が設定しているのはf値が0.05。ありえない数値です。

ありえない数値ですが、3DCGだからこそできる強みですよね。

望遠にしても同じようにボケます。

先のチュートリアルも、その設定を最大限に活かしている、f値を小さくし、望遠にしているわけですね。

ちなみになぜボケるかはこちらのサイトをどうぞ。

背景をぼかす表現をプロカメラマン簡単写真講座

あとこれは一枚というか、静止画での使用を想定しているので、動画に使用したい場合はLenscareなどのプラグインを使ってボケを自作してったほうがいいかと思います。

まとめ

先日作ったときは同じくフィジカルレンダラーを使ってたのですが、なぜか1.4あたりで止めてました。

僕の頭のなかで、現実のレンズだと1.4以下はないだろう、という固定観念があったからだろうと思います。

いま考えれば別に現実のレンズを枷にしなくてもよかったです。目的は絵作りなので、f値がありえない数値になってもいいんですよね。

製品のサンプルを作る時にf値0.05とかはマズイのかもしれませんが、理想的な絵づくりが目的ならば、ソフトの強みを活かして好きに設定していいんだとこの動画を観た時に学習しました。

まぁちょっと今回のはボケすぎって感じがしますけども笑

目的意識をもとうと思いました。

以上です。

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ゴテゴテ系の文字を作るときは3Dソフトつかうのも手

こんばんは、織田檸檬です。

ゴテゴテ系の文字、基本的にはPhotoshopなどで作るみたいですが、3DCGソフトを利用するのもありだと思い、作ってみました。以下備忘録記事です。

もちろんPsでやりゃええ話やけども

昔録画した8分間でパチンコ屋のアレをつくるやつ(8倍速) pic.twitter.com/fWSTPlgbwp — おさんぽみるく (@MILKWALKEE) 2016年9月6日

おさみるさん(もうすでに凍結されて件のツイートは見れないですが……)の新台入替の文字を作る動画をみて、僕も作ってみようと思って動画を参考に作っていたのですが、文字を押し出すところでつまづきました。どうやらプラグインを使っているようで、ここからどうしようかと悩みました。

おそらくやり方はいくらでもあると思いますが、僕はどうしても思いつきませんでした。

そこでおとなしく3Dソフトを用いることにしました。その結果がアイキャッチ画像です。

自分のところで完結するなら良さそう

もし自己完結するのであれば、C4Dで作っても全然問題なさそうな気がします。

ただ汎用性があるかと言われると微妙です。もちろん渡す側にC4Dがあれば全然問題ないと思います。

手順

いずれまとめるので、それまではまとめに貼ってある早回しの動画を参考にしていただければと思います。

まとめ

にしても8分で作るっていうのはすごいですよね。しかも8年前でしょう。ってことはマシンスペックも今よりも低いはずなのに早い。とくにトーンカーブでグラデーションつくるところには驚きました。

作り方はいくらでもあります。もし3Dっぽい文字を作りたくてやり方がわからない場合は、素直に3Dソフトを使うというのも一つの手だと思います。

以上です。